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柳本々々(やぎもともともと)

Author:柳本々々(やぎもともともと)
世界の感想をひたすら書いています。

【連絡】
hitsujik0※yahoo.co.jp(※を@にしてお送りください)
*ちなみに「々」は「どう」「おなじ」の変換で出ます。お手数かけます。

【連載】
●不定期「続フシギな短詩」『およそ日刊「俳句新空間」』
目次は、こちら

●不定期「ただならぬぽ攻略」『週刊俳句』
目次は、こちら

【著作】
・安福望×柳本々々 会話辞典『きょうごめん行けないんだ』2017年

・浅沼璞さんとの往復書簡「「字数の問題」をめぐって」『オルガン』10号、2017年8月

・エッセイ「全部、初デート。」『かばん』2017年7月号

・書評「鶫と永遠」『角川俳句』2017年7月号

・「叢林の根っこ-安井浩司の原稿「叢林の中で」から-」『俳句新空間』7号、2017年3月

・「川柳は支えない-兵頭全郎・川合大祐・岩田多佳子-」『川柳カード』14号(終刊号)2017年3月

・川柳年間回顧「現代川柳を遠く離れて-任意としての2016年」『俳誌要覧 2017年版』東京四季出版、2017年3月

・川柳作品「そういえば愛している」『川柳サイド Spiral Wave』私家本工房、2017年1月(第一回文学フリマ京都で販売)

・新聞取材記事「新子を読む 新子へ詠む 時実新子没後10年 世界と「私」を結び付けて」『神戸新聞』2017年1月7日

・対談 安福望×柳本々々「絵と短歌とペン」『かばん(特集 描く短歌)』2016年12月号。本誌では「特集 描く短歌」の特集チーフも務める。

・カバー装画(徳田ひろ子句集『青』川柳宮城野社、2016年)。「傘開く小さな闇を産むために/徳田ひろ子」

・跋文「森が、動く」(岩田多佳子『ステンレスの木』あざみエージェント、2016年)。

・選句作業(川合大祐『スロー・リバー』あざみエージェント、2016年)。

・エッセイ「うぼる。」(木本朱夏監修『猫川柳アンソロジー ことばの国の猫たち』(あざみエージェント、2016年)。

・あとがき「すべては水の工房で起こった-水で書いたあとがき-」(野間幸恵『WATER WAX』あざみエージェント、2016年)。

・あとがき「ゆらゆらの王国-あとがきは、ない。-」(竹井紫乙『白百合亭日常』あざみエージェント、2015年)。

・挿絵(中家菜津子『新鋭短歌シリーズ23 うずく、まる』書肆侃侃房、2015年)。

・短歌連作「俺もゾンビ(ジセダイタンカ)」『NHK短歌』2015年10月号

・エッセイ「文学のためのぷりぷりとした愛の前奏曲-漱石、穂村弘、京極夏彦-」『文芸すきま誌 別腹vol.8 特集〈人外〉』2015年5月号

【所属】
かばん、おかじょうき、触光

【経歴】
こちら

 

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